また一つ妊活用語を知りました!
それは…

 

AMH検査 です。

 

AMHとは、アンチミューラリアンホルモンの略。

発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンのことです。

 

赤ちゃんが出来ないと、卵子の数も心配になってきますよね。

この検査をすると、卵巣の中に残っている卵子の数の目安がつくそうです。

卵子の数は不妊治療をしている方にとってはとっても大切なことですよね。

自分たちがいつまで不妊治療を出来るかの目安になります。

 

ただ、あくまで数の目安であって

卵の質がいいか、順調に育つかはわからないとのこと。

 

 

この検査は、血液検査でわかるみたい。

月経周期に関わらずいつでも検査できるみたいです。

AMHを測って、「卵巣年齢」を知るのも良いかもしれませんね。