子宮内膜ポリープ手術の術後検査が終わったのが、昨年の8月初旬。

妊娠がわかったのは、昨年の11月15日。

(ちなみに、今回は8週で流産しています。)

 

この8月から11月の間に私が取り組んでいたことを、皆様にお伝えできたらと思っています。

 

 

皆様もおそらく、藁にもすがる思いでいろんなことを試されていると思います。

 

妊娠したからといって、結局何が良かったのかはわかりません。

でも、少しでも皆様のお役に立てたらいいなという思いで書いていきます。

 

 

①ウォーキング

私は「必死に頑張る!」というよりも、「無理のない程度に頑張る。」というタイプなので、1日30分〜45分程度にしていました。

 

8月・9月は暑い日が続いていたので、ナイトウォーキングです☆ 涼しくなってきたら昼間、又は夜のどちらかにしていました。

夕食後、30分くらい休んだ後に出発。

 

ウォーキングで血流をよくするためのポイントは、『足首を動かすこと』

歩く時に、踵から入ってつま先で地面を蹴るような感じです。そうすると、足首がよく動く歩き方ができるので、試してみてください!

 

そして、もう1つ大切なのは早めに歩くこと。

ゆっくり歩いていてはあまり意味がないようです。

(全く意味がないわけではないと思います。)

 

 

②ストレッチ

私は毎日お風呂上がりにやっていました。

20分くらいでしょうか。

 

ストレッチでも血流を良くするためのポイントを1つ。

IMG_4827

ストレッチは、足や股関節・肩・背中などいろいろと行う箇所があると思いますが、足のストレッチをする時は、必ず足首を立てて行ってください。

このイラストのようなイメージです。

 

足首を立てるだけで、血流がより良くなるみたいです♡

 

 

③スクワット

スクワットももちろん血流がよくなります。

特に下半身の血流改善には良い運動ですよね。

私がスクワットをやり始めたきっかけは、子宮内膜の薄さです。

手術後に子宮の内膜が7mm台に薄くなってしまい、いろいろと検索した結果、スクワットをやって太ももの筋肉を鍛えるのが良い!と知ってやり始めました。

1日20回くらいだったかな。

 

 

④子宮冷えとりエクササイズ

これは『その原因、Xにあり』というテレビ番組でやっていたものです。

 

・フラミンゴ

・スケーターキック

・モグラたたきスクワット

 

この3種類です。

やり方が詳しく載っているリンクを貼りたいのですが、貼り方を忘れてしまいました。。

出来次第貼らせていただきますが、もしこのスクワットをご存知ない方は、ぜひ「その原因、Xにあり  子宮冷えとりエクササイズ」で検索してみてください。

 

このエクササイズを始めてからは、③のスクワットはやめてしまいました。

 

 

とにかく、血流を良くするためにいろいろ試していました。

毎日続けるために、無理のない範囲でやることをオススメします♡

 

 

 

まだ他にも取り組んでいたことはありますが、続きはまた後日。

 

お楽しみに…(*´˘`*)♡

 

 

以前書いた温活の記事についてはこちら↓↓↓

温活が大事な理由